giyamanの日記

いつもの日常だけど・・・

チキンステーキはデアボロ風で(^o^);

 

簡単で美味しくてお腹いっぱいになるチキンステーキは、鶏の胸肉丸ごとでいきます。ちょっと包丁を入れて開いて厚みを均一にして、塩コショウ(ブラックペッパーが良いです。)そして、フライパンでオリーブオイルで焼く時にローズマリーを入れるのが良いんです。焼けたら、食べやすく切って、レモン汁をかけます。これで出来上がり(^o^);

インやあ、ローズマリーの香りが食欲を誘います。そしてレモン汁がなんとも美味しい塩味を応援します。

 

ふぉーっふぉっふぉっふぉ(^o^;)

バナー二箇所クリックよろしく!m(__)m↓

 

にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村 人気ブログランキング
人気ブログランキング

面白くない「お笑い」

 

子供は、ちょっとした言葉のアヤや、思わぬところで使われる擬音に大笑いすることがよくある。

 

例えば、わしが小学校3年の時、隣の男の子が童謡を聞いて大笑いをしていた。その歌は、『ドロップスのうた』。多分ドロップスという言い方をしない日常、ドロップをドロップスと聞いて、その擬音的なところから、プスがプスーで、屁やおならの擬音と同じと思ったのだろう。

 

どちらかと言えば、おしっこうんこのネタの好きな子供は結構いたものだ。笑い的にね。さらには軽蔑的な意味で忌み嫌う子供もいたけど。教室でおしっこ漏らした子はいつまでも馬鹿にされてたけど、あおっぱなをいつも垂らしていた子は、それほど馬鹿にされなかったのは、教室に3人くらいの割で必ずいたんもんだからだろうか。まあ、親の時代から大勢いたんだろうね。

 

それはともかくとして、レトリック感覚が0の最近のお笑いが面白くないのは、前記の次元だからじゃないだろうか?

言葉によるレトリックな感覚よりも、他の感覚で笑いを誘うのは、聞く人によって全く違う表現を提供していることになるので、笑える人と全然面白くないと考える人が出てくることになる。

 

論理的でレトリックな笑いは、ネタを考えた人の論理性やオチまでのストーリー性が笑いを誘うけれども、ギャグ的な擬音ばかりの台詞は、ドロップスと同じ次元じゃないだろうか?

感覚的に大笑いするのは幼児感覚だなと思うのである。

 

ふぉーっふぉっふぉっふぉ(^o^;)

バナー二箇所クリックよろしく!m(__)m↓

 

にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村 人気ブログランキング
人気ブログランキング

コックリさん(狐狗狸さん)

 

インやあ懐かしい、こっくりさんが流行ったのは、高校生の時だったかな、ブームだった。本が売っていて、こっくりさん用の印刷された用紙が奥付きに付いていて、切って使ったな。

 

『机の上に「はい、いいえ、鳥居、男、女、0~9(できれば漢字で書いた方が良い)までの数字、五十音表」を記入した紙を置き、その紙の上に硬貨(主に五円硬貨もしくは十円硬貨)を置いて参加者全員の人差し指を添えていく。全員が力を抜いて「コックリさん、コックリさん、おいでください。」と呼びかけると硬貨が動く。(ウイキペディアから引用)』

 

これって元々日本古来の物ではなくて、「テーブル・ターニング」とか言って、レオナルド・ダ・ヴィンチの時代からあったらしい。西洋で流行ったものが、

 

『1884年に伊豆半島下田沖に漂着したアメリカの船員が自国で大流行していたテーブル・ターニングを地元の住民に見せたことを皮切りに伊豆で、続いて各地の港経由で日本でも流行するようになった。(ウイキペディアから引用)』

 

なんて書いてある。

 

しかし、不思議ではあるが、決してスピリチュアルな現象ではないでしょう、と思う。

 

ふぉーっふぉっふぉっふぉ(^o^;)

バナー二箇所クリックよろしく!m(__)m↓

にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村 人気ブログランキング
人気ブログランキング

現実が虚構の世界に近づくとき

 

AIの話だけど、かなり昔からAIの話はあって、だからこそSFの世界では語られてきた。それが小説や映画となっていた。最近は、AIに対する警鐘が現実味を帯びてきて、現実の世界のニュースに現れてる。

虚構の世界なら、例えば映画なら、『ターミネーター』なんて1984年だし、スピルバーグの『A .I.』は2001年だ。SF小説の世界ではありふれたテーマでもあったけど。

そして『ChatGPT』なんて会話形式で色々出来ちゃう。これは普通のPCのブラウザから利用できるんだからね。

そして今は、総理大臣かツイッター(Xだったな)で継承を鳴らしちゃう時代。AIを使ったサイバー攻撃なんて、もうとっくに未来じゃあなくなってる。

しかも、悪意ある側のPCはハイスペックで、更には頭の良いハッカー集団がいたりして、どう考えてもコストをかけない企業や組織、公共的なIT音痴集団な善良側が不利でしょう。専門家のいない組織は、委託で対応してるけど、これもコストをかけないと、サービスが劣化して当たり前。やっぱり不利だよね、善良側は(^o^);

 

ふぉーっふぉっふぉっふぉ(^o^;)

バナー二箇所クリックよろしく!m(__)m↓

 

PVアクセスランキング にほんブログ村 人気ブログランキング
人気ブログランキング

1日を快適に毎日を過ごす為の朝

 

1日を快適に過ごす為には、まず朝起きた第一番に、パジャマのままタバコを吸う。朝一の小さな幸福だな。

おもむろに着替えをしながら、黒猫のクラ公の猫吸いをする(猫吸いとは、猫に顔を付けて息を吸うということでもある)黒猫はもう長年の習慣で嫌がらない。でもキジトラのとら公は、10年以上経っても、今だに嫌がるが(^o^);

小さな幸せ第二弾が終わったら、湯を沸かして一点だてドリップコーヒーをいれる。小さな幸福第三弾。PCの電源を入れて、いつもの巡回行動。まずはYouTubeでBGMを選択して流す。オーケストラやインストの曲が良い。歌詞のある曲は、英語にしろ日本語にしろ歌詞を聞いてしまうので、インスピレーションの邪魔するから。小さな幸福第4弾。ここまで来れば、心穏やかに、快適な1日を迎える準備が終わる(^o^);そして朝食から始まる1日となる。

これが毎日の習慣だけど、小さな幸せを感じることが、ご機嫌な毎日の為の作法だな(^o^);ストレスフリー(^o^);

 

ふぉーっふぉっふぉっふぉ(^o^;)

バナー二箇所クリックよろしく!m(__)m↓

 

にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村 人気ブログランキング
人気ブログランキング

秘宝館(エログロ時々シュール)

 

その昔たくさんあったよね、観光地や温泉街にさ。ところが今や、全国に『熱海秘宝館』しかないらしい。秘宝館と付かない似たような施設は、10館以上あるらしいけど、以下に。

 

 

  珍宝館(群馬県吉岡町)

伊香保命と性ミュージアム女神館(群馬県吉岡町)

高柴デコ屋敷・道六館(福島県郡山市)

性神の館(栃木県宇都宮市)

いろは美術館(群馬県前橋市)

桃丘コレクション(山梨県笛吹市)

伊豆極楽苑・秘宝展(静岡県伊豆市)

立川水仙郷ナゾのパラダイス(兵庫県洲本市)

お花大権現奉納物殿(徳島県三好市)

多賀神社凸凹神堂(愛媛県宇和島市)

 

 

わしが過去に尋ねたことがある秘宝館及び類似館は、

四国の多賀神社凸凹神堂(1975年頃)、北海道秘宝館(1982年頃)、熱海秘宝館(時期忘却)、甲府石和館(1990年頃)の4つだな。

まあどこも似たような趣旨だけど、ゲテモノ、大衆的性風俗、下品、エログロ、くだらないいもの見たさ、とかのキーワードかね、当然18禁ですが(^o^);まあ、結構笑えるのである(^o^);

 

ふぉーっふぉっふぉっふぉ(^o^;)

バナー二箇所クリックよろしく!m(__)m↓

PVアクセスランキング にほんブログ村 人気ブログランキング
人気ブログランキング

昭和の流行歌って

 

流行歌ってのは、大昔からあって、各種あったと思うけれど、我々の世代には、レコードと言う録音技術とともに商業的な物だったと思う。大昔のはやりうたと違って、歌謡曲的なものがヒット曲とか言われ、そこらじゅうから流れてきてた。

今と違って、自分の好みに関係なく、流行した楽曲は町中至る所から流れていた。例えば、テレビやラジオは無論のこと、商店街の放送や、商店や施設のBGM、どっかの作業場から漏れるラジオからと、そこらじゅうから。

だから、流行歌や歌謡曲は、知らず知らずに覚えてしまうと言う、そんな時代だった。

今やテレビにはほとんど音楽番組が無いに等しいし、ラジオなんか聞くこともない。街中で流したら五月蝿いとクレームが警察や役所に言っちゃうってところだ。

 

自分の嗜好に合わせた楽曲を探しに行って、自分だけで聞く時代だしね。

 

つまり、流行らないんだな(^o^);

 

ふぉーっふぉっふぉっふぉ(^o^;)

バナー二箇所クリックよろしく!m(__)m↓

 

にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村 人気ブログランキング
人気ブログランキング